Archive for the ‘未分類’ Category

万世橋ラプソディ

土曜日, 11月 2nd, 2013
mAAch

mAAch

mAAch ecute。
秋葉原から少し足を伸ばすと、なんだか絵になる風景が。
新しさと懐かしさが上手く同居した粋な空間でした。

たぬ夫

水曜日, 10月 16th, 2013
たぬ夫

たぬ夫

台風の日、自宅近くにて狸を発見。
落下した柿にむしゃぶりついていた様子。
しばらく食べるのに夢中で、こちらが撮影しているのに気付かず。

たぬ夫2

たぬ夫2

その後、目が合う。

フサフサしてて可愛い。

“空の鳥を見なさい”

木曜日, 3月 14th, 2013

ブラザー・サン シスター・ムーン

コンクラーベにて第266代の新法王が選出されました。
「フランチェスコ1世」として、これからのバチカンの改革に期待したいところです。

(さらに…)

Merry Chirstmas

水曜日, 12月 26th, 2012

IKEAで開催中のスウェーデン風クリスマス料理。
「ユールボード」というビュッフェスタイルのテーブルに、たくさんのお料理が並んでいました。

不安な時代の中だからこそ、クリスマスは多くの人の希望であり続ける日であってほしい。
世界中の人々が心から幸せでありますように。
Merry Chirstmas!

すべて新たに

金曜日, 12月 31st, 2010

このデジタル全盛の時代に、敢えて「webから距離を置く」という決断をしたわけですが。

webの自由さは確かに魅力的ではあったのですけれども、それとともに、際限なく拡大していく要求や欲望というものに一抹の不安を覚えたのも事実でしたし、あふれる広告の洪水の中で、しっかりと自分を見つめながら生きることが困難になってきたこともありました。

デジタルならではの手軽さや軽快さ、自由度に慣れすぎてしまうと、どうしても安易な生き方に流れてしまう気がしたのです。
もちろん、そうならない人もいるのでしょうが、自分のようなアナログで不器用な人間にとっては、 めまぐるしく動くスピードについていけない部分が大きくて…

今までエネルギーを注いできた多くの事柄の中には、本当に必要だったものではないものも数多く含まれていました。
そんな中で出会ったヘンリ・ナウエン氏の著書「すべて新たに」で、現代の人たちの多くが「思い煩い」で満たされていることを指摘し、「心の向け方を変えなさい」「本当に大事なものに優先順位を振り向けなさい」とアドバイスする内容に共感して以来、自分の方向性が明確となりました。

“自分が本来いるべき場所”を提示してくれた方のために、これからは生きようと思っています。

『何よりもまず、神の国と神の義を求めなさい。そうすれば、これらのものはみな加えて与えられる』
(マタイによる福音書 6:33)

mouse painting

水曜日, 12月 29th, 2010

ひっそりと消えてもよかったんですが、やはり多くの人の支えがあってこそ、継続できた部分も大きかったので…

pixiv、drawrの活動を終了することにしました。
自分の中で区切りをつけたかったということもありますが…

(さらに…)

Noel

土曜日, 12月 25th, 2010

クリスマスがいつの間にか、すっかり落ち着きのない行事になってしまったのはいつの日からなのかわかりませんが。

米国文化の影響なのか、日本におけるクリスマスは、とかく商業的側面が追及されがちです。
ローマあたりではクリスマスになると厳粛な雰囲気となり、静かに過ごすのとは対照的ですけれども…

本来の意味を失って形骸化してしまった降誕の日に、我が家には落着きを取り戻すCDがあります。
アンサンブル・エクレジアの「古いイギリスのキャロル」 。
ジャケットのデザインは望月通陽さんという方で、木のオブジェや染絵を使ったアートワークがシンプルで温かみを感じさせます。

きらびやかな電飾や喧しいキャロルとは対極にある、素朴で、敬虔な祈りに満ちた音楽。
13,14世紀に親しまれ民衆に語り継がれてきた楽曲を、リュートやフィドルなどの古楽器で現代の日本人アーティストが演奏する、なんとも味わい深いCDです。
Amazonでは品切れ中のようですが、女子パウロ会などキリスト教関連通販サイトで手に入ります。

クリスマスの日くらいは世俗から離れて、平安の中で時を過ごしたい。
そんな方にはきっと一生モノになる、そんな音楽が我が家にはあります。

サンタからの手紙

火曜日, 12月 21st, 2010

小学生の時、本家サンタさんに送った手紙の返信。
世界中の国の子供に出すので、さまざまな言語で書かれています。

サンタがいない、という人もいます。

信じる人生、信じないのも人生。
でも僕は信じる道を行きたいと思います。

『義人は信仰によって生きる』 (ローマ人への手紙 1:17)

ダーラナホース

火曜日, 11月 23rd, 2010

スウェーデンの象徴ともいわれる伝統工芸品、「ダーラヘスト」も、光沢なボディーに淡いグリーンの単一色だとまた違ったイメージになりますね。

Anna Viktoriaによるモダンなデザインのダーラナホースを購入してみましたが、木目調の下地にも違和感なくマッチングするのでお部屋が一段と温かい雰囲気になりそうです。

photoページ

火曜日, 11月 9th, 2010

気がつけば半年ほど放置していたサイトをひっそり更新。

PCを一度再セットアップしたのですが、DreamweaverとFireworksをインストールするのが面倒になってしまい(Vistaとの相性が良くないみたい)、とりあえずTerapadでHTMLをタグ打ちして仕上げ。

コンテンツと呼べるものがおまけ程度のCGページくらいしかなかったのですが、photoページをなんとか立ち上げてみました。
※直リンクの場合はこちら

2003年ごろに必死でスコアアタックしていたころのbeatmania THE FINALのPERFECT BONUS集です。
ひとつでも通常のGREATが出てしまうと終了なので、相当集中力を要しましたが、今となっては良い思い出です。
個人的に一番達成するのが難しかったのはEAST MEETS WESTですね…

中級者以上になると、なかなかNORMAL譜面でスコアアタックする方も少ないので寂しいのですが、ひとつひとつの音に神経を研ぎ澄ます感覚というのは、やはりNORMAL譜面でしか味わえないものだと思いますです。